生徒数30名の小学校から300名の中学校へ行って驚いたことベスト3

大阪から長崎県の離島である壱岐島へ移住して2年が経つ田口家。 長女のれいなさんはこの春、壱岐市内で2番目に生徒数が少ない小学校から市内で1番生徒数が多い中学校へ入学しました。全生徒約30名から10倍の300名超の学校は、 … Read More

田口有香

長崎県壱岐市/第4期ハツレポーター

大阪府出身、長崎県壱岐市在住。
3人の子どもの母。
2020年に壱岐島出身者に家族で移住。
壱岐市地域おこし協力隊2年目。観光に関する記事の作成や、SNSの運営を担当。
壱岐島は離島ですが、福岡から高速船で65分という抜群の地の利の良さが自慢。海がきれいなことはもちろん、緑豊かでのんびりした雰囲気です。

大阪から壱岐に移住した小学生が「牛飼い女子」になったわけ

大阪から長崎県の離島である壱岐島へ移住して1年半が経つ小学6年生のれいなさん。祖父母と父が畜産業を営んでいることから、家から牛舎までは50歩。およそ30頭の牛がいる環境にいます。大阪では14階建てのマンション暮らし、一室 … Read More

田口有香

長崎県壱岐市/第4期ハツレポーター

大阪府出身、長崎県壱岐市在住。
3人の子どもの母。
2020年に壱岐島出身者に家族で移住。
壱岐市地域おこし協力隊2年目。観光に関する記事の作成や、SNSの運営を担当。
壱岐島は離島ですが、福岡から高速船で65分という抜群の地の利の良さが自慢。海がきれいなことはもちろん、緑豊かでのんびりした雰囲気です。

日本最長の足湯から橘湾に沈む夕日を望む ~温泉卵を食べながら~ 長崎県雲仙市小浜温泉

『ゆったりと足湯に浸かりながら、温泉卵を片手に格別の夕日を見ながら物思いにふける……』 そんな体験が、長崎県雲仙市の小浜温泉ならできます。一面オレンジ色に染まる海を見ながら、お腹もココロも満たされていく体験は、ここでしか … Read More

中村星斗

長崎県雲仙市/第4期ハツレポーター

千葉県柏市出身。学生時代はバックパッカーで各地を旅し、エスニックなアイテムを集めるのに夢中でした。現在は東京のシステム開発会社に勤務しながら、地域活性化起業人として長崎県雲仙市に移住。デジタル化推進を使命とする一方、観光や関係人口創出にも関わらせていただいており、半分民間、半分公務員のような不思議な環境で働いています。思わず訪れたくなるような雲仙の自然や食、「ヒト、モノ、コト」 の魅力を発信できればと思います!