地域の「触媒」として古座に新たな風を吹き込む公認会計士 古座MORI 坂本直弥さん

「我々はキャタリスト(触媒) for ソーシャルチェンジ。社会変革のための触媒になろう、ということをモットーにしています。」 和歌山県で「本州最南端のまち」として有名な、東牟婁郡串本町。坂本直弥さんは、東京とフィリピン、 … Read More

和歌山ローカル情報発信Lab.

「和歌山ローカル情報発信Lab.」は、和歌山県が2019年度から始めた「移住者情報発信力強化プロジェクト」事業。合同会社イーストタイムズのメンバーが講師となって、指導・フォローアップ。運営事務局も務める。県内にU・I ターンした移住者が、情報発信のスキルを身につけながら、住民しか知らない「わかやま暮らし」の魅力の可視化と発信を行って県内外の和歌山ファンを創出し、関係人口増や移住定住につなげる取り組み。

串本町 目を閉じて昔の風景を思い出して欲しい町

和歌山県串本町の「まち歩き」の様子を動画で観た。 昔は林業で栄えた町、串本町。川上から伐採された木がこの町でストックされ、流通する。そこに携わるふんどし姿の威勢のいい男達が木を陸に上げる。一仕事終えたら酒を酌み交わし騒い … Read More

和歌山ローカル情報発信Lab.

「和歌山ローカル情報発信Lab.」は、和歌山県が2019年度から始めた「移住者情報発信力強化プロジェクト」事業。合同会社イーストタイムズのメンバーが講師となって、指導・フォローアップ。運営事務局も務める。県内にU・I ターンした移住者が、情報発信のスキルを身につけながら、住民しか知らない「わかやま暮らし」の魅力の可視化と発信を行って県内外の和歌山ファンを創出し、関係人口増や移住定住につなげる取り組み。

めはり寿司!?いいえ、めーの寿司です!ふるさとの味、私にもできたよ

 ヒロメという海藻をご存じでしょうか。海水温度が高く、ワカメが採れない海域に分布します。ヒトハメ(一葉布)ともいい、筆者の地域ではなまると「めー」と言われます。ヒロメを煮つけてごはんに巻いたおにぎりは、見た目は和歌山県紀 … Read More

石山信乃

第1期ハツレポーター / 和歌山県串本町

2020年の始めに念願の出生地にUターンしました。何か新しい活動を…と探していたところ、こちらの活動に目がとまりました。数十年ぶりの和歌山の魅力を、持ち前の明るさと感性を働かせて探索したいとの思いからハツレポーターになりました。どうぞよろしくお願いします。