やっと見つけた「さんまの丸干し」 1匹190円

 全国どの地域でも「さんまの丸干し」はあるのだろうか? わが町では、以前、大寒の頃になると、ほとんどの家庭でさんまを干していた。ところが、気がつけば今はそんな風景が見当たらない。そこで、美味しい冬の味覚「さんま … Read More

もとだてかづこ

和歌山県那智勝浦町/第2期ハツレポーター

生まれも育ちも和歌山県那智勝浦町。紀伊半島南部唯一の助産院を開いています。たま〜に分娩介助、日頃は赤ちゃんやママへの子育て支援を中心に活動しています。海と山に囲まれた那智勝浦町が大好きです!そんな大好きな町の魅力を発信していきたいです。

観音様のおもてなし 那智山青岸渡寺

和歌山県南部、那智勝浦町にある那智山青岸渡寺(なちさんせいがんとじ)。本堂には如意輪観音(にょいりんかんのん)が祀られ、古くから熊野信仰の霊場として多くの人々が訪れている。境内からは那智の滝や那智の山々が一望でき、最高の … Read More

和歌山ローカル情報発信Lab.

「和歌山ローカル情報発信Lab.」は、和歌山県が2019年度から始めた「移住者情報発信力強化プロジェクト」事業。合同会社イーストタイムズのメンバーが講師となって、指導・フォローアップ。運営事務局も務める。県内にU・I ターンした移住者が、情報発信のスキルを身につけながら、住民しか知らない「わかやま暮らし」の魅力の可視化と発信を行って県内外の和歌山ファンを創出し、関係人口増や移住定住につなげる取り組み。

表通りで芋掘り?謎の行動に秘めた男性の想いとは

観光バスが行き交う道沿いで芋掘りをしている男性。何を隠そう私の身内だ! 花壇からは、まるまるとしたさつま芋がたくさん収穫されている。なぜこんなところで芋掘りをしているのか? そこには、野菜作りで町を盛り上げたいという思い … Read More

もとだてかづこ

和歌山県那智勝浦町/第2期ハツレポーター

生まれも育ちも和歌山県那智勝浦町。紀伊半島南部唯一の助産院を開いています。たま〜に分娩介助、日頃は赤ちゃんやママへの子育て支援を中心に活動しています。海と山に囲まれた那智勝浦町が大好きです!そんな大好きな町の魅力を発信していきたいです。

町に現れた現代アート!? 異様な階段は「絶対に逃げ切る」ための命の道 

町の中心部に出現した白い階段。崖に張り付く異様な姿は「現代アートか!?」と思わせるが、実は、生き残るために作られた津波避難経路だ。 地震発生後、津波到達までに5分。町の住民が「絶対に逃げ切る」ために作られた、命を守る階段 … Read More

もとだてかづこ

和歌山県那智勝浦町/第2期ハツレポーター

生まれも育ちも和歌山県那智勝浦町。紀伊半島南部唯一の助産院を開いています。たま〜に分娩介助、日頃は赤ちゃんやママへの子育て支援を中心に活動しています。海と山に囲まれた那智勝浦町が大好きです!そんな大好きな町の魅力を発信していきたいです。

「静かな湾を神の乗った船が進む神々しさ、和歌山県那智勝浦町の海中神事」

  和歌山県那智勝浦町(なちかつうらちょう)。 毎年9月に、航海の安全と大漁を祈願し、勝浦八幡神社例大祭(かつうらはちまんじんじゃれいたいさい)が行われる。 祭りの日は、朝から町中がそわそわしている。 私が小学生の頃、約 … Read More

もとだてかづこ

和歌山県那智勝浦町/第2期ハツレポーター

生まれも育ちも和歌山県那智勝浦町。紀伊半島南部唯一の助産院を開いています。たま〜に分娩介助、日頃は赤ちゃんやママへの子育て支援を中心に活動しています。海と山に囲まれた那智勝浦町が大好きです!そんな大好きな町の魅力を発信していきたいです。

生まれたあなたに金メダル!  響くん、あなたはなんて素晴らしい子なんだろう

  令和3年8月1日午後5時03分 一つの命が誕生した。 私の住む町は和歌山県那智勝浦町。人口約14,000人の小さな町(2021年7月時点)。 町は少子高齢化が急速に進み、町によると、令和2年度の出生数は48人。 この … Read More

もとだてかづこ

和歌山県那智勝浦町/第2期ハツレポーター

生まれも育ちも和歌山県那智勝浦町。紀伊半島南部唯一の助産院を開いています。たま〜に分娩介助、日頃は赤ちゃんやママへの子育て支援を中心に活動しています。海と山に囲まれた那智勝浦町が大好きです!そんな大好きな町の魅力を発信していきたいです。

衝撃‼️まぐろが道に落ちている‼️

那智勝浦町は延縄漁法による生鮮まぐろの水揚げ日本一です。朝の魚市場には水揚げされたまぐろがたくさん横たわっています😳なんとある朝、道路の真ん中にまぐろの尻尾が落ちているじゃないですか。誰ですか!いくらまぐろの町だからと言 … Read More

和歌山ローカル情報発信Lab.

「和歌山ローカル情報発信Lab.」は、和歌山県が2019年度から始めた「移住者情報発信力強化プロジェクト」事業。合同会社イーストタイムズのメンバーが講師となって、指導・フォローアップ。運営事務局も務める。県内にU・I ターンした移住者が、情報発信のスキルを身につけながら、住民しか知らない「わかやま暮らし」の魅力の可視化と発信を行って県内外の和歌山ファンを創出し、関係人口増や移住定住につなげる取り組み。

那智勝浦には、心をむき出しにできる時間と空間があった

紀伊半島南部に位置する和歌山県那智勝浦町は、マグロの水揚げ量日本一で知られる人口約1万4000人の町。この町で今、30代から40代の移住者が、まちづくりの中心となって活躍しています。 ローカリティ!編集部が今回取り上げる … Read More

畠山智行

ローカリティ!エヴァンジェリスト

ふるさと:
宮城県仙台市(出身地) 
秋田県湯沢市(自分で選んで移住した土地その1) 
神奈川県横浜市(自分で選んで移住した土地その2)

何気ない日常がどんなに尊く、感動に満ちているか、そのことに読者の皆さんが気付けるメディアに成長させていきたいと思います!

熊野のことならこの人に聞け!にぎわい市場コンシェルジュmondoさん

東京でコピーライターの仕事をしていた今西主さん、通称「mondoさん」とはずいぶん長いお付き合い。SNSのmixiで知り合いました。熊野の田舎に住みながら、那智勝浦町の「勝浦漁港にぎわい市場」でコンシェルジュとして外国の … Read More

和歌山ローカル情報発信Lab.

「和歌山ローカル情報発信Lab.」は、和歌山県が2019年度から始めた「移住者情報発信力強化プロジェクト」事業。合同会社イーストタイムズのメンバーが講師となって、指導・フォローアップ。運営事務局も務める。県内にU・I ターンした移住者が、情報発信のスキルを身につけながら、住民しか知らない「わかやま暮らし」の魅力の可視化と発信を行って県内外の和歌山ファンを創出し、関係人口増や移住定住につなげる取り組み。