第5期ハツレポーター/京都府宇治市産まれ。社会福祉士。父は大阪出身、母は東京出身で子どものころから地域による言葉の違いや風習の違いを感じてきました。和歌山市に移住して18年たちます。暮らして気づく和歌山の良さを伝えて行きたいと思います。
静岡県立韮山高等学校写真報道探究部は、写真・報道・探究の幅広い活動に、部員が情報共有し合いながら取り組んでいます。日々磨いてきた文章力・写真技術・探究的な課題発見力を生かし、全国に地元の魅力を発信します!
第4期ハツレポーター/栃木県茂木町出身。2021年6月より栃木市地域おこし協力隊として栃木市の寺尾地区をメインフィールドに活動している。情報サイト「テラオノサイト」の立ち上げ・運営やYoutubeにてローカルラジオ「ラジロー」を配信するなど情報や魅力発信を行っている。趣味はキャンプとサウナ。
始めまして小松和利と申します。
秋田県湯沢市より参加させて頂きます。湯沢市は秋田県の南の玄関口で山形県と宮城県の県境に位置してます。東北の灘と称される日本酒の産地で私も以前美酒爛漫に勤務しておりました。また日本三大うどんの稲庭うどんもあり本家の佐藤養助商店にも勤務しておりました。
企業や産業の枠にとらわれず心が震えた事をレポートしていきたいと思います。
出身は宮城県仙台市で現在は熊本県南阿蘇村に住んでいます。
コロナ禍前はアリタリア・イタリア航空のCAで、月に3〜4回ローマとミラノを往復していました。今は阿蘇全体を屋根のない博物館とみたて地域を紹介する「道の駅阿蘇 田園空間博物館」で観光案内、英語と日本語のブログの担当をしています。
北海道網走市出身、高卒から四半世紀近く周辺2市4町を転勤し歩き、お店も信号機も学校も無い集落を経て網走市へ戻ってきました。離れている時はあまり感じなかった地元愛が、戻ってきてみると驚くほど網走が大好きなことを再確認しました。
そんな私が、離れていたからこそ見える魅力や感動を発信していけたらと思います。
本プロジェクトでは、熊本市とFacebook Japan株式会社との地域活性化に向けた事業連携の取組みの一環として、熊本市立総合ビジネス専門学校の学生を対象に「地域魅力の発信及びSNS等を活用した情報発信に関する講座」を開催。学生自らが熊本の魅力を発見し、国内外に広く発信する本取組を通して、「自ら考え、主体的に行動できる学生」を育んでいく。
1974年(昭和49年)3月2日、熊本県阿蘇市生まれ。現在、熊本市在住。菊陽町立菊陽西小学校の理科専科。理科専科として「理科は感動だ!〜世界は不思議であふれてる〜」を実現する感動サイエンスteacherとして奮闘中。日本理科教育学会員、ソニー科学教育研究会(SSTA)会員。社会貢献として、熊本市少年少女発明クラブで講師を務め、理科好きな子を育てる活動を行なっている。たくちゃんせんせーとして、YouTuber、TikToker(@taku_oo7)の一面も持っている。

