推し活にぴったりな「クリームソーダだけじゃない」Cafe Anjuの魅力【山形県山辺町】

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クリームソーダの色が豊富でかわいく、推し活にピッタリで有名なCafe Anju。今回はクリームソーダだけでないAnjuの魅力について紹介します。店主の斎藤奈桜さんに取材しました。

私がAnjuを訪れたときも、まず店内のやさしい雰囲気にほっとしました。
カフェなのに手づくりの雑貨が並んでいて、どこかお家のようなあたたかさがあり、
「ここに来るだけで気持ちがやわらぐな」と感じました。

クリームソーダの見た目もかわいくて、写真映えする商品でした。
そしてドライカレーは具沢山で噛み応えもあり、思わず「また食べたい!」と思うほどのおいしさでした。

斎藤さんにAnjuの魅力を伺うと「クリームソーダだけでなく、ランチメニューのドライカレーもおすすめです。自家製の野菜を使っていることがポイントです」と話します。

チーズケーキもクリームチーズの配合にこだわっており、普通より多めに配合することによって、中はふわふわ、外はかりかりしたチーズケーキになっているそうです。

メニューの他に、ハンドメイド作品が売っていたり、お店で作ったクッキーなども売られたりしている点も魅力だと感じました。

松田優奈さんの投稿

情報

Cafe Anju
〒990−0301 山形県東村山郡山辺町山辺1228-2
電話番号:080-9638-3656
営業時間:Lunch 11:00 ~ 14:00 (Lo 13:30) Cafe 14:00 ~ 17:00 (Lo 16:30) 
URL:https://www.instagram.com/cafe_anju22/


惺山高等学校&ローカリティ!スクール

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「ローカリティ!スクール」は、地元を愛する全国各地の学生さんと共に「その土地をふるさとと想う人の輪」を広げていくプロジェクトです。

山形県の惺山高等学校では、2022年から「ローカリティ!」を運営するイーストタイムズ編集部によるワークショップを実施しています。生徒の皆さんひとりひとりが、一番好きな山形の「モノ・人・場所・体験」を発掘・取材し、自らの手で記事を制作しました。

その土地に何か想いを持てば、そこはあなたの大切なふるさとになります。生徒さんのフレッシュな視点で綴られた、地元愛あふれる素敵な記事をぜひご覧ください!

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