
公代 久松
第5期ハツレポーター/京都府宇治市産まれ。社会福祉士。父は大阪出身、母は東京出身で子どものころから地域による言葉の違いや風習の違いを感じてきました。和歌山市に移住して18年たちます。暮らして気づく和歌山の良さを伝えて行きたいと思います。
南海加太線×YOASOBI「めでたいでんしゃ」。22年ぶりに「電車って楽しい」と思えた日【和歌山県和歌山市】
ダウン症と小児がんの娘によりそう母が開いたカフェ。月1回は子ども食堂に【和歌山県紀の川市】
「髪が抜けても私は私」抗がん剤による脱毛と向き合った日々【和歌山県和歌山市】
「私は乳がんになりました。そして、“くまよ”が生まれました」〜きみよとくまよの乳がん治療日記・はじまりの物語〜【和歌山県和歌山市】
抗がん剤の副作用を軽くするためにわたしが行っている工夫7つ【和歌山県和歌山市】
抗がん剤治療で気づいた、小さな「おいしい」に涙した日【和歌山県和歌山市】
「お母さん、胸がなくても生きられるんだね」手術を受けた私が母にかけた言葉。それは、私自身を支えることばにもなった【和歌山県和歌山市】
乳がんサバイバーになって 5ヶ月の私が考える 。がんと共に生きる人生に必要なものとは?!【和歌山県和歌山市】
乳がんになって初めて知った「サブタイプ」。 命を守る治療のカギだった【和歌山県和歌山市】
室町時代の技×レーザー加工!? 進化する紀州漆器でオリジナル曲げわっぱ弁当箱を作って みた 【和歌山県和歌山市】

