一度食べたらもう止められない?魅惑の“インディアンマンゴー”

「甘い香りが口いっぱいに広がって、オレンジ色の果肉がなめらかでとろけるように柔らかい」そんなマンゴーの常識を覆す、この緑色のインディアンマンゴー。ここカオハガン島のあるフィリピンでは、4月~5月に食べごろを迎えます。酸味 … Read More

カオハガンハウス

フィリピンカオハガン島/第2期ハツレポーター

セブ島から船で約1時間、手つかずの自然に包まれた、東京ドームと同じ広さの小さな島。島民約700人が、豊かな海洋の自然のなかで、その恵みをいただき、必要以上の量を採らず、それを皆で分かち合う、そんな暮らしをしています。
そんな島に嫁いだ佑子とよしえ、長期滞在中の佐和子が島で見つけた驚きを発信していきます!
よろしくお願いいたします。