「情報社会から解放!?」森や池など自然の雰囲気を感じる「お手水の森」(旧・柿原養鱒場)

熊本市の上熊本近くにある柿原養鱒場は現在、くまもと水の迎賓館〜お手水の森という名前になっている。 そこでは、釣り堀があるがそこで釣った魚をその場で塩焼きなどで食べることが出来ます。 見渡す限り森しかなく、情報社会の喧騒と … Read More

Facebook Japan&ローカリティ!スクール in 熊本市

本プロジェクトでは、熊本市とFacebook Japan株式会社との地域活性化に向けた事業連携の取組みの一環として、熊本市立総合ビジネス専門学校の学生を対象に「地域魅力の発信及びSNS等を活用した情報発信に関する講座」を開催。学生自らが熊本の魅力を発見し、国内外に広く発信する本取組を通して、「自ら考え、主体的に行動できる学生」を育んでいく。

1000年続く持続可能な漁=日本一美味しい鯛のヒミツ〜加太の漁師の人差し指には傷がある〜

和歌山市加太で行われている「一本釣り漁法」。 加太では魚を傷付けない伝統の漁法を続けている。 糸を海中に垂らして人差し指の感覚で釣り上げる、昔から続く職人技。 その際に人差し指に傷がつく。 そして鯛は歯応えがあり甘み全て … Read More

和歌山ローカル情報発信Lab.

「和歌山ローカル情報発信Lab.」は、和歌山県が2019年度から始めた「移住者情報発信力強化プロジェクト」事業。合同会社イーストタイムズのメンバーが講師となって、指導・フォローアップ。運営事務局も務める。県内にU・I ターンした移住者が、情報発信のスキルを身につけながら、住民しか知らない「わかやま暮らし」の魅力の可視化と発信を行って県内外の和歌山ファンを創出し、関係人口増や移住定住につなげる取り組み。