
慎平 安齋
福島県在住のライター。企業や自治体、政府広報など幅広い領域でインタビュー記事を担当。主な執筆記事に「東急ハンズの中の人に聞く『つぶやきの作法10ヶ条』」や「全職員を巻き込み、自ら改革する市役所を作る!–福島市役所のDXを進めるキーパーソンたちに聞く」など。「デイリーポータルZ」月間新人賞受賞経験あり。
震災の街から未来をつくる。福島59市町村を巡った東京の記者が、小高に出版社をつくった理由【福島県南相馬市】
福島市役所が「日本DX大賞2026」庁内DX部門で大賞に輝いた理由は 、「改善」を歓迎する組織文化にあった(後編)【福島県福島市】
福島市役所が「日本DX大賞2026」庁内DX部門で大賞に輝いた理由は 、「改善」を歓迎する組織文化にあった(前編)【福島県福島市】
閉店時に流れる曲は『蛍の光』ではない? 調査でたどり着いたのは、あの作曲家・古関裕而だった【福島県福島市】
白虎隊唯一の生存者・飯沼貞吉は、維新後に新政府の役人になっていた【宮城県仙台市】
地方活性の着火剤は「観光」。温泉街から地域を盛り上げる採進堂酒店の挑戦【福島県福島市】
なぜ仙台市営地下鉄の英語表記は「Nanboku」と「Namboku」が混在しているのか【宮城県仙台市】
届かなかった想いを可視化し、社会に発信。震災後の福島で感じた“もどかしさ”を原動力に【福島県郡山市】

