熊野のことならこの人に聞け!にぎわい市場コンシェルジュmondoさん

東京でコピーライターの仕事をしていた今西主さん、通称「mondoさん」とはずいぶん長いお付き合い。SNSのmixiで知り合いました。熊野の田舎に住みながら、那智勝浦町の「勝浦漁港にぎわい市場」でコンシェルジュとして外国のお客さまをおもてなししてきたmondoさん。

コロナ禍での休業後、にぎわい市場はリニューアルしました。那智勝浦町に来たら、ぜひ、にぎわい市場をのぞいてみてください。

mondoさんに声をかけてくださればいろいろと楽しい会話が弾みますよ。美味しいコーヒーと旅の思い出と。「にぎわい新聞」も発行しています

にぎわい市場は火曜日定休日。足湯もぜひ楽しんで!タオル忘れずに。30分220円のTimes駐車場もお買い物があれば1時間無料になります。ありがとうございます。

(那智勝浦町:岩本 ひろ子さん)

※このハツレポは「和歌山ローカル情報発信Lab.」から転載しました。

https://www.facebook.com/LJHLab.wakayama/posts/699357631005245

和歌山ローカル情報発信Lab.

和歌山ローカル情報発信Lab.

「和歌山ローカル情報発信Lab.」は、和歌山県が2019年度から始めた「移住者情報発信力強化プロジェクト」事業。合同会社イーストタイムズのメンバーが講師となって、指導・フォローアップ。運営事務局も務める。県内にU・I ターンした移住者が、情報発信のスキルを身につけながら、住民しか知らない「わかやま暮らし」の魅力の可視化と発信を行って県内外の和歌山ファンを創出し、関係人口増や移住定住につなげる取り組み。