ハツレポ50本到達 投稿の歩みを振り返る【No.31〜37】

さて、本日も楽しく振り返っていきましょう。1つ目は、秋田の天野さんから届いた、ちょっとびっくりする見た目だという「生タラの子のでんぶ」のハツレポです。これを知っていたら、東北のことをよく知る「通」と言えそうですね。東北に … Read More

ハツレポ50本到達 投稿の歩みを振り返る【No.25〜30】

50本のハツレポを振り返る投稿も折り返し地点です。 まずは和歌山の溝口さんから届いた特産の串柿の話題。個数の語呂合わせがユニークな縁起物です。読者にも「笑顔」のしあわせが届きますように。ローカリティ!では、「溝口さんとい … Read More

日本の滝百選の1つ「払沢の滝」 今年、まだ100%凍らず……だが!!

東京・あきる野市の武蔵五日市駅から車でおよそ25分。 到着した駐車場からさらに15分ほど歩いた先にある檜原村の「払沢の滝」(ほっさわのたき)は、日本の滝百選に選ばれるほど美しい滝です。 今年はまだ100%凍結した姿は見せ … Read More

Rang

Rang

東京都府中市 / 第1期ハツレポーター

韓国籍の韓国生まれ、25歳から日本に在留しております。今はウェディングや家族をメインに人物撮影で活躍しております。(https://www.instagram.com/art1stphoto)東京都西多摩郡の檜原村にとても惹かれて、檜原村の素敵なところを発信できればと思います。
カメラマンネームとして「ラン」で活動しており、仕事以外の多くの方にもそう呼ばれています。よろしくお願いします!

白だけの日々に、紅が差した2月。秋田県八郎潟町

鼻がツンとした。 冬が静かだった。 しっかりと踏みしめていないと、迷子になりそうだった。 これは秋田県八郎潟町の道路から撮った1枚だ。雲の色を、動きを見た時、思わず声が出た。山や田んぼの風景はどこにでもある。でも、昼から … Read More

田川珠美

田川珠美

第1期ハツレポーター / 秋田県秋田市

移住と就業促進の仕事に関わってから、知らなかった魅力や課題のあることに気づきました。雪国のあたたかく柔らかい秋田を届けたいと思っています。ライフワークはピアノを弾くこと、ワクワクするのは農道探索、そして幸せは、心のふるさと北秋田市の緑の中をドライブすることです。

ハツレポ50本到達 投稿の歩みを振り返る【No.19〜24】

和歌山のOkumuraさんから届いたハツレポは紀ノ川市の木工職人について。「生まれ育ったときは当たり前すぎてなんとも思っていなかった」というOkumuraさんの気持ちが、ハツレポを書くことを通して変化したと感じました。 … Read More

ハツレポーター編集会議を初開催、離れていても親睦深める

ニュースWEBサイト『ローカリティ!』でローカルに眠る魅力を発掘発信するレポートを日々届けてくれているレポーター、略して「ハツレポーター」を集めた初めての編集会議が、20日、オンラインで開かれ、離れた地域に住むレポーター … Read More

ハツレポ50本到達 投稿の歩みを振り返る【No.13〜18】

この時期、年度末の仕事の追い込みに、確定申告の用意、コロナ禍で外出できないことから運動不足になるなど、体をいたわる時間がない人も多いと思います。時間ができたら、心身ともにリフレッシュできるヨガを始めてみませんか。和歌山の … Read More

石川五右衛門の忘れ物? 高野山に隠されたラッキーアイテム

霊場・高野山(和歌山県高野町)の金剛峯寺から壇上伽藍へと向かう道沿いに「六時の鐘」という鐘楼があります。 鐘楼を支える石垣には、天下の大泥棒・石川五右衛門が隠したとされる「鎹(かすがい)」が残されています。それも、石と石 … Read More

溝口善之

溝口善之

第1期ハツレポーター / 和歌山県かつらぎ町

和歌山県かつらぎ町生まれかつらぎ町育ちの地方公務員です。かつらぎ町の歴史・文化・人・美味しいもの・絶景など、あふれる魅力を世界に発信していけたらと思っています。よろしくお願いします。

ハツレポ50本到達 投稿の歩みを振り返る【No.7〜12】

30代の “活きのいい” 若手経営者たちでつくるグループ『TANOC』が秋田県北秋田市に発足し、それぞれの技術を結集した椅子を完成させたという話題。30代の筆者(森)が、「楽しいから」という、単純だけど簡単じゃない理由を … Read More

ハツレポ50本到達 投稿の歩みを振り返る【No.1〜6】

『ローカリティ!』に掲載されたハツレポの数が50に到達しました。 昨年10月中旬にサイトが立ち上がってから4か月。6人の編集部員でスタートしたローカリティ!は、12月に34人のハツレポーター(第1期生)と4人の編集部員が … Read More